偏向報道


ネットの情報は、デマばかりとよく言われますが、テレビも変わらんじゃんと思った出来事がありました。

デマというか、忖度をして真偽を隠した、ネジ曲がったものを報道し、そこに真実はないんだなぁと思った感じです。

都合の悪いことは隠され、報道されず、印象操作されたものです。

テレビも商売でありスポンサーありきで、都合の悪いものは報道されない、隠された真実を自分で追求することの重要さを痛感した出来事です。

みなさんは、騒音おばさんって覚えていますか?

連日、ワイドショーなどで報道されていましたね。

では、なぜ騒音おばさんが隣人に嫌がらせをするようになったのか?

これを報道したテレビ番組はおそらくないでしょう。

報道では、一方的に隣人に迷惑をかけるひどい人、騒音を撒き散らす人、

それだけを報道していました。

でも実際には違う真実があります。

騒音おばさんには、病気の息子がいました。

某主教団体の信者の隣人から、あなたが入信しないから息子の病気が治らないんだとしつこく勧誘を受けていました。

その後、息子さんが亡くなり、悲しみから異常な騒音行動をする騒音おばさんになってしまった。簡単にいうとこのような真実があります。

私は、この真実を知った時、騒音おばさんに非常に同情しました。

と同時に、真実を報道しない報道機関に怒りを覚えました。

地球温暖化の二酸化炭素もそうですが、一般的に言われているから、みんながそう言ってっるから、権力者が言っているからでは、

天童説からなにも進歩していません。

しっかり自分で調べ、判断するちからをつけましょう。


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